スピーカーボード
朝届いたクリプトンのAB-5000をS-1EXの下に敷いてみる。
今まで何を聴いていたのかというほどの改善。音のにごりがとれ、音量を上げても圧迫感を感じなくなる。音がよく回るようになった。最初からやってればよかったなあ。
ついでにパワーアンプ、ヴィオラ・シンフォニーの下にも、サブウーファーに使っていたAB-3000を敷く。幅はぎりぎり。スピーカーコードとXLRケーブルの交差もなくす。これも効果大。
アンプに使っていたJ1のポリマーボードは行き場がないので、プリアンプの電源部に敷いてみた。
S1-EXの後ろ足の下駄は一切やめた。後ろ足に下駄をはかせたくなるときは、何かシステムに問題点が出ている、改善点が見えてきたというサインなのだろう。
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